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日本映画navi vol.15

2009
発行日 09-04-01 掲載ページ数 2カット+α:カラー
出版社 扶桑社
タイトル ドラマから映画へ「ROOKIES-卒業-」の軌跡
書籍名 日本映画navi (日本映画ナビ) VOL.15

前にこの雑誌を立ち読みして、記事に書きましたが、結局購入してたので再度アップします。
尾上さんのカットは、個人カットが1枚、小出さんと写ってるのが1枚です。
個人カットは、これでもかと最大限に目を見開いてる感じですね。笑
小出さんとは撮影風景で、グローブを見ながら楽しそうに談笑してます。

集合写真は、ちょっと珍しいのですが、塔子ちゃんと、教頭先生が一緒に写ってます。
ROOKIESのプロモでは、ニコガクナインばかりスポットが当てられますが、
わたしは塔子ちゃんと教頭先生もニコガクナインだと思ってるので、集合写真では一番好きなショットです。^^
超チラ裏ですが、ドラマでは教頭先生の「キャプテーーーーンッ!!」のところだけ泣きました。笑

尾上さんのインタビューはないですが、プロデューサー石丸さんのキャスティング理由が
書いてありました。その中から一部抜粋してます。
石丸はまず内容は伏せたまま佐藤隆太のスケジュールを押さえ、企画書と全11話のプロットを作成。
次にドラマの運命を左右するであろうニコガク・ナインのキャスティングに着手した。
「一番最初は、今岡役の尾上寛之が浮かびました。これはもう理屈じゃない(笑)。
何度も一緒にやっていたから彼が(芝居)うまいのは知ってましたしね。」

まぁ、JUNON7月号の方が、詳細に書かれてますが。
これを読んで、尾上さんのお芝居に着目してみようと思った人がいるんじゃないかと、うれしくなりました。^^

 2008.10.13 Mon   MAGAZIN.BOOK 09-   Comment:0   PageTop  

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