TOP > PAMPHLET > 映画「阿波DANCE」プレスシート&パンフレット

映画「阿波DANCE」プレスシート&パンフレット

PRESS-SEAT PRESS-SEAT PRESS-SEAT

使われている写真はほとんどが、今はもうなくなってしまった映画公式サイトで見られたモノですね。
劇中写真がふんだんに使われてるので、尾上さんの写真も20カットくらいあるんじゃないでしょうか。
キャスト紹介で、尾上さんのコメントがあって
僕が掴み切れていなかった青春をちょっとつかめた、そんな気がした作品です。 ~中略~
僕、ここまで 純粋に何かを楽しめたことって、生まれて初めてだったんです。
すごく不思議な経験でした。
踊ってるシーンの撮影でへとへとに疲れてるけど「ランナーズハイ」みたいな感覚だったらしく、
たぶん「楽しい」んじゃなくて「イッちゃってる」感じだったんでしょうね。笑
ほかにProduction notesというページでキャスティングについて
ミノル役には、『パッチギ!』をはじめ、数々の映画に出演し、その実力を印象付けてきた若手演技派、
尾上寛之がイメージにぴったりということで選ばれ
と、書いてあるのですが、「イメージにぴったり」だけで選ばれるわけがなく(笑)、
もうちょっと裏話があったらうれしかったんですけどね。


PAMPHLET PAMPHLET PAMPHLET

右のパンフレットのほかに、無料で配布されていた、下のリーフレット(小冊子)もあったんです。
プレスシート+リーフレット=パンフレットですね。

プレスシートになかった内容は、Interviewというページです。
「みんな阿呆に達しようと一生懸命でしたね(笑)」というタイトルで
◆徳島ロケ中は、男子メンバーでよく僕の部屋にタマってました
◆僕はこれまで「青春やな~!」という経験がなかった
◆阿波踊りをもっと練習したかった
◆これから、いろんなことにもっともっと阿呆になっていかんと!と思いました。
などと語ってます。ROOKIESでは「学校みたいだった」と言ってましたが、どちらも青春なんでしょうね。^^

 2009.08.21 Fri   PAMPHLET   Comment:2   PageTop  

Comments

   onoueo   そらまめさんへ

バスケ部も途中から行けなくなったみたいですし、大学もパッチギの撮影で最初から行けないし。
そう考えると「学校での青春」は満喫できなかったんでしょうね。
でも俳優の仕事で青春を感じられたら、それはそれでいい思い出だと思うんですけど。^^
ちなみにわたしは学校以外だと「バイト」と「夜遊び」(笑)も、青春だった気がします。苦笑

2009.08.24 | onoueo | URL  [ Edit ]

   そらまめ   こんばんは。

阿波DANCEでは青春。
ルーキーズでは学校。

こーいう発言を聞くと、
小さい頃から俳優という仕事をしているおかげで、
一般人が当たり前のように過ごした学生時代を満喫することが出来なかったのかなぁー
なんて、私が思ったところで、どーにもならないようなことを考えてみたりしちゃいます。

2009.08.22 | そらまめ | URL  [ Edit ]

Comment Form






(編集・削除用)