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acteur (アクチュール) No.3

2006
発行日 06-10-31 掲載ページ数 2ページ:白黒
出版社 キネマ旬報社
タイトル 俳優のおシゴト 1日密着!
書籍名 acteur (アクチュール) No.3/2006-11月号

【サブタイトル】 「自分が出た映画は すべて誇りに思いたい」

役者の仕事に1日密着取材するコーナーで、「キトキト!」のホストクラブのシーンでの撮影の様子が
4コマ写真で小さく載っています。大きな写真はキトキト!のホストクラブシーンで着ていた花柄シャツです。
撮影現場では待ち時間に
軽快な関西弁でみんなを盛り上げ、CMでジャックバウアー
(カロリーメイトのCM)と競演した話を、笑いを交えてしていた。
と書いてあります。ムードメーカーだったみたいですね。^^ そのほか、
・一人っ子なのでわがままにならないようにと 叔母にプロダクションに入れられた。
・井筒監督には 人生でこんなに怒られることはないだろう、というほど怒られた。
・仕事の難しさはテンションを保つこと。
 そのために出番がなくても現場に残ることがある。
など、エピソードや考え方を交えながら「キトキト!」の話もあり盛りだくさん。^^
最後に今後どんな役を演じてみたいか、どんな人と仕事がしたいかと問われ
「コメディがやってみたい。西田敏行さんとお仕事できたら最高です。」
と語ってます。 あー、なんかわかるなー。というか、それは私もぜひ見てみたい。笑
他にもいろんなエピソードがあって、なかなか読みごたえありましたよー。

 2008.10.12 Sun   MAGAZIN.BOOK 05-08   Comment:0   PageTop  

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